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彩聖健人Q&A(2018年12月13日編)

占い・占い師

こんばんわ、彩聖健人です。最近、急にめちゃくちゃ寒くなってきましてね。
風邪を引くだけで大きく運気が下がるので予防を心がけてください。
ビタミンCを常に摂取、水を一口ずつでもいいので、30分おきくらいには飲んでください、菌が流れるので。
これは医者がやっている方法でこういった予防対策も「運気を下げない」というひとつの方法になります。
それでは今日も質問に答えていきましょう。

男性がそっけない態度されるとやっぱり

若い子じゃないからなのかと思ってしまいます。
そんな事はありません(笑)もちろん若い女の子が好きな男もいるでしょう。その反面、年配の女性が好きな男性もいます。というか男性もタイプが人それぞれですので、そっけない態度を皆がするわけではないと思います。
そっけない態度を取られたからといって縁がないと思いもう会わないのか、それともまだ挑戦するのかもあなたの自由です。
案外、第一印象が悪かった相手とその後仲良くなったりすることもありますし、男性は恥ずかしい時、逆に気がある時にそっけない態度をとるタイプの人もいます。
年齢だけは誰もが平等に重ねていくものなので、そこは仕方ありません。

もちろん老化に逆らうのは良い事だと思います。健康的に。自分の為にです。
他人は変えられないので気にしないようにしてください。

先生は、どうして占い師になられたのですか?

何かきっかけがあったのですか?
今日はちょっと短めの質問が続きますね。
そしてこの質問には何度も答えているので過去のブログを見てください。ではちょっと今までにしていないこれ系の話を少し。

元々、私は若い時にマジシャンでした。マジシャンをやっていると、

「この世にオカルトなんて無い」

って事がわかるんですよね。
超能力や予言や予知、そんなモノがこの世には存在しない事がわかります。霊やオーラ、前世などもそうですね(笑)

それなのになんで占い師や霊媒師と名乗っている人が存在するのだろう??
という疑問が一番最初の入りだったかもしれませんね。

私はひとつの事に興味を持ちだすと、とことん自分が納得いくまで研究する癖があります。
これは他の人よりだいぶ度を過ぎてやります。
お金も体力も時間もすべてその事柄に注ぎます。まぁいわゆる「変態」と言われても仕方ないかもしれません。

そうやっていく内に、巷で占い師と名乗っている人間にほとんど本物はおらず、霊媒師=ガチ詐欺師
という答えに行着きました。まぁこれは予想していた通りの結果で、その作業は自分の答え合わせに近かったです。

ま、他の占い師はともかく、「占い」というものの中にも役に立つモノや考え方、正しい事、統計学的に間違っていない事実などが存在して、
それらを使用して、

「ちゃんとした論理的に説明ができるインチキじゃない占い師」

になろうと思いました。

適当な地元のの占い館に行き、帰ってきて「当たってるー」というのは当たり前の事で、そんなものは糞の役にも立ちません(笑)
だからどうした?ってヤツですね。

そんな事よりも私の元に来た人間の未来を100%成功に導く占い師。
私はそれになりたい、それである、と日々奮闘しています。
これが占い師になった経緯ですかね、ちょっと長くなりましたが(笑)

結婚後の姓名判断の結果がとても悪く

大凶が人格と総格にあります。心当たりがあるところもあり、とても怖いのですが、どうしたらよいのでしょうか。ご助言よろしくお願いします。
人格と総格に「大凶」があるのは正直、かなりキツいです。
やはり「心当たりがある」と書いてあるということは何かがあったのですね。

ここに何度も書いているように芸名ではないですが、普段使用する名前を変更すればいいと思います。
戸籍上の名前は変えられませんが、周囲の人間があなたを認識する名前が変わっていればいいので。

もちろん呼び名が変わると一般人では少しおかしいので、読み方は一緒で漢字だけ変えて、それを普段使用するのが一番ベストだと思いますよ。
芸名や源氏名で生きている人はなんぼでもいるので、それを見習ってみればいいと思います。
どうせなら両方「大大吉」になるような名前にしてくださいね!

それでは今日はこの辺で。読んでいただきありがとうございます。